今日の釣りバカ天国裏話!!

甘く美味しい葉とらずフジ


毎年今の時期になると釣りバカSHOPに開設されます。(^o^)/

;">「釣りバカSHOP りんご販売部」

弘前のりんご農家秋本さんちの主力品種>「葉とらずフジ」がお勧めです。\(^o^)/

今では甘いりんごの定番になった「葉とらずフジ」ですが、出始めのころは「りんごの革命児」と呼ばれたものです。(*^o^*)

甘くなる訳は、実の廻りの葉っぱが光合成を活発にするために、枝先の実に栄養が沢山集められます。

これが甘さと美味しさの秘密です。

ご覧のように実に葉っぱの影があったら、見っけものです。v(^-^)v
葉とらずフジ.jpg

今年のもこんなに蜜が!入っていました
葉とらず蜜.jpg

少し品薄だった去年は販売と同時に売り切れてしまったのですが、今年は大丈夫のようです。(^-^)
フジ箱.jpg
何とか1月までは持ってくれるでしょう。(^o^)/

そうなんです、秋本さんちではりんごの冷蔵庫はほとんど使わないうちに、りんごが売切れてしまいます。(*_*;)

それだけ全国のお客様が、秋本さんちのりんごは甘くて美味しい!と言う事を知っているからです。(^-^)/

その甘くて美味しいりんごを食べた全国の方々からの凄い感想こちらから です。(^o^)/~

 甘くて美味しい「葉とらずフジ」
 
posted by STO孤渓 at 15:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ・美味しいもの

サザエのつぼ焼き

 
何年ぶりになるだろうか?(^-^;)

小泊の釣友からいただいたサザエつぼ焼きにして食べた。(^-^)

香ばしい磯の香りとコリコリとした歯触りと、そしてほろ苦い芳醇な味にしびれてしまった。\(^o^)/

s-サザエつぼ焼き.jpg

ただ一つ残念だったのは、手元に「日本酒」が無かったこと。(*_*;)

この美味しさは純粋に日本の味、つまり「和食」。
和食」には、やはり「日本酒」でしょ!と言うこと。(^o^)/

それにしてもまた食べたいというのは、贅沢と言うものだろうか?(^-^;)

どうすればまた「サザエ」をもらえるか・・・?


ただいまそれを思案中。(*^o^*)
誰か教えてくださいな。(^o^)/~


あれ?もらえなくても、買ってくりゃいいのか!\(^o^)/
俺って単細胞?(*^o^*)
 
posted by STO孤渓 at 11:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ・美味しいもの

自前酢ダコ

 
   s-タコ.jpg

今日昼に発信したメルマガにも書いたが、
我が家の手製の酢ダコです。(^o^)/

頭も足も真っ赤なのは、
酢ダコは真っ赤なものと決めてしまっているから。(^-^;)

食べるのが主役の私も、
作ったカミさんもそう思っているらしい。(^o^)

と言うか、
前日食紅を切らして、
赤くない酢ダコを作ってしまったが、
なんか感じが出ないと言うか、
あまり美味しく感じなかった。(*_*;)

で、やはり食紅で真っ赤にして作った。\(^o^)/

同じように着色したものに、
タラコもあるが、
最近は慣れてきたせいか、
赤くないものでも普通に売られているし、
食べるのにも抵抗感は全く感じない。(^o^)/

他にも着色した食べ物は沢山ありそうだが、
何があるかなぁ?(^o^)/~

紅ショウガに、福神漬け明太子・・・?
和菓子も色をつけて綺麗に仕上がっているし・・・。(^o^)/

確か、中国で作った割り箸などには、
綺麗な白さを出すために一度脱色したりする、
と言う事を聞いた記憶があるが、
こんな着色は願い下げにしたいものですなぁ。\(^o^)/

いずれにしろ、
日本人は天然のものを好む傾向があると聞いたが、
段々に着色料なんかの食物は減るとは思うけど、
赤くない酢ダコは今だかつて見た事がないなぁ。(^o^)/~

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posted by STO孤渓 at 15:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ・美味しいもの

ワカサギ釣りのアフター

 
内沼からの帰りは野辺地経由になります。

野辺地といえば麺導蘭のピリ辛ラーメンの出番です。(^o^)/
ただ「ピリ辛ラーメン」と言ってるのは私たち仲間だけで、
お店では「辛ネギラーメン」と言ってるようです。(^-^;)

この名前が統一されて無いと言うのは、
この名前が正式な一つのセット名にはなっていないからです。(^o^)

だから私たちがこれを頼む時は、
「和風ラーメン(470円)」と「辛ネギ(170円)」と、
「ライス(100円)」の3点セットでお願いします。

   s-02.14和風ラーメン.jpg

いわゆるこれが「ピリ辛ラーメン」と言うわけです。(^o^)/

食し方は、画像のように辛ネギをライスとラーメンに分けてのせます。
そして忘れてはならないものが黄色く見えるすり下ろしのニンニクです。(^o^)

最初からテーブルの上に置いてあるこれを入れなければ、
「ピリ辛ラーメン」とは決して言えません。\(^o^)/

   s-02.14辛ネギラーメン.jpg

実に芳醇な味わいと体をあっためてくれる適度な辛さが堪りませんよ〜!V(^0^)V

そして本当のワカサギ釣りのアフターはこれですね。

   nanban.jpg

ワカサギの唐揚げとこの南蛮漬けです〜!\(^o^)/

こちらでは赤い火だれがよく合うのですよ。(^o^)

   火だれ.jpg

ちなみに火だれの正式名は、
「ラーメン専用火だれ」って言うんですがね〜!。(^o^)/~
 
posted by STO孤渓 at 15:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ・美味しいもの

ナメタ料理

 
   s-02.07ナメタ煮付け.jpg

先日釣ってきたナメタの煮付けですが、
煮付けて丸一日おいてから食べるところです。(^o^)/~

味が凄く染みていて、
一日目で食べるよりも数段美味しかったです。\(^o^)/

今度からはナメタの煮付けは、
次の日に食べる事にした記念のナメタになりました。(^o^)/

そして、始めてやってみたナメタのお刺身です。(^o^)
   s-02.06ナメタ刺身.jpg
コリコリとして淡白な美味しさがありました。\(^o^)/

ちなみに上のオレンジのは、
博多から取り寄せた明太子です。(^o^)

さすが本場物は違うなぁ〜、と言う美味しさでした。V(^0^)V

話がそれましたが、
一日目で食べたナメタの煮付けですが、
上の白いものは刺身で残ったナメタの皮です。(^-^;)
   s-02.06ナメタ煮付け.jpg
そして右はホーレンソウで、
下はナメタの仔です。(^o^)/

さらに、これはナメタ(右)と、
   s-02.06ナメタ昆布押し.jpg
油目(左)の昆布押しです。(^o^)/

油目は食べなれているので感動はないのですが、
ナメタはかなり感動しました。(^-^;)

刺身ではサッパリとした感じだったのが、
昆布押しにしたら、
うま味が一緒になって素晴らしい味になってました。\(^o^)/

今度からは絶対に昆布押しも食べたいっ!
と思えるほどです。(^o^)/

さて明日とあさっての今年最後のナメタ釣りは、
中止になってしまったのですが、
代わりの水曜日の15日は人数が集まるのかな?(^-^;)

どうか沢山の方に参加してもらって一緒に楽しく!
そして美味しい!ナメタを味わいませんか?(^o^)/~

 来週の水曜日は凪の日ナメタ釣行隊参加募集!です〜! 
 
posted by STO孤渓 at 17:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ・美味しいもの

美味しいラーメンと・・・

 
安全と大漁祈願のあとは美味しいラーメンが待っていました。(^o^)
ってこっちから食べに行ったんですがね。(^-^;)

十三湖の反対側にはしじみ亭がありますよね。(^o^)/
蟹田から山越えして今泉に出て、
右の小泊に向かって曲がって直ぐですね。(^o^)/~

オーダーは勿論「ピリ辛しじみラーメン」です。\(^o^)/
   
画像の右側にあるのは、
   s-02.07ピリ辛.jpg
白いキャップが「おろしニンニク」を詰めた小瓶と、
赤いのは「火だれ」を詰め替えた容器です。(^o^)/

ただでも美味しい「ピリ辛しじみラーメン」ですが、
画像のトッピングのお陰でもの凄く美味しくなりました。V(^0^)V

これで一杯¥735円のラーメンが、
千円以上の価値に跳ね上がりました。\(^o^)/

美味しいラーメンのその後は、
ハイ!デザートですね。(^o^)/

最近はまっている「ソフトアイスクリームハーフ」です。(^o^)

直売品や魚も売ってる事で人気の「村の駅 よもっと」です。(^o^)/
   s-02.07ソフト.jpg
「バニラ」と「イチゴ」とミックス」がありますが、
これは「ミックス」です。(^o^)

味もさることながら、
お得感がモリモリです。V(^0^)V

フルサイズが¥250円なのに対して、
このハーフは¥150円ですが、
てんこ盛りのアイスは優に2/3以上に盛り上がってます。(^o^)/

だって容器のコーンの底が平らになっているか、
三角に尖っているかだけの違いなんです。(^o^)/~

あそこを通るとどうしても寄りたくなるんですよね。V(^0^)V
そしてそのお得感がつい買わせるんです〜!(^-^;)

   hidare.JPG
 ラーメン専用「火だれ」

ラーメン専用とあっても、
なんにかけても美味しいんですよ。\(^o^)/
 
posted by STO孤渓 at 15:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ・美味しいもの

お造り4種

 
   s-12.17刺身5種.jpg

先日釣って(もらって)きた魚をお造りにして食べた。(^o^)

上からトラフグのテッサ、真フグの昆布押し、
アマダイの塩〆、真ダイの湯引き、
そして右が東京築地「丸武の卵焼き」です。(^o^)/

どれも美味いがここに来てみると、
めったに喰えない滑らかな卵焼きが新鮮だけど、
やっぱりそれぞれの旨味があって、
「全ての魚が美味い!」と言うしかないようだ。\(^o^)/

トラフグのテッサは最近NHKでフグの番組をやっていたが、
その中で見た下関のフグ職人の技を見てまねした、
薄く切る方法を覚えたら、
今までよりもさらに美味しく食べられた。\(^o^)/

真フグは身が少し柔らかく味も少し淡白だが、
昆布で〆る事で適度な堅さと美味さが加わって美味しいし、
アマダイは元々美味しいのだから言う事ないし、
今の真ダイはさすがに脂が乗ってきていて、
甘くて美味しいのだ。V(^0^)V

そしてコレはおなじみのアマダイの皮の唐揚げ。
   s-12.17アマダイ皮唐揚げ.jpg
シャリシャリと軟らかくてえも言われぬ食感が堪りませ〜ん。(^o^)

こんなに美味いものがしばらく喰えなくなるのは凄く寂しいが、
もう直ぐまたまた美味しい仔持ちナメタの煮付けが食べられるから、
少しの我慢と言うところかな。V(^0^)V
 
posted by STO孤渓 at 17:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ・美味しいもの

テッサ昆布押し

 
   12.06アマダイ刺身フグ.JPG
アマダイの塩〆(右)と真フグの昆布押し

アマダイの身は少し軟らかいので、
そのまま刺身にすると少し水っぽく感じられる。(^-^;)

そのために京都の昔ながらの調理人たちは、
「塩〆」なる技法を編み出した。(^o^)/

それをまねしてやってみたら、
これがまた素晴らしい方法だった事に納得である。

ここに自分なりにお話して身ます。

 1.アマダイをウロコを取らずに3枚におろします。
 
 2.皮と腹骨をすきとります。
 
 3.中骨を骨抜きで取ってサクの完成です。
 
 4.キッチンペーパーで包んでその上から軽く塩を振ります。
 
 5.冷蔵庫で30分置けば出来上がりです。
 
 薄く削ぎ切りでも良いし、真っ直ぐに平造りででも美味しいです。(^o^)
 
 
最初にウロコを付けたままの皮は一口大に切ってそのまま唐揚げです。
    12.06皮唐揚げ.JPG
なんとも言えない食感で堪らない美味しさですよ。\(^o^)/
 
posted by STO孤渓 at 15:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ・美味しいもの

アマダイとイシナギ料理

 
   s-11.06お造り4種.jpg

この前釣って来た魚、
アマダイと真ダイ、イシナギをお造りにしました。(^o^)/

一番上が少しの塩とキッチンペーパーで、
水分を吸い取って身を締めたアマダイのお刺身。(^o^)/~

そして湯引きにして皮を軟らかくした真ダイ。(^o^)

さらにそのままをお刺身のイシナギと、
1時間だけ昆布で〆たイシナギです。\(^o^)/

アマダイの甘い旨味と脂ののって来た真ダイ、
そして身の締まってコリコリとした歯ざわりと、
独特の旨味のイシナギのお刺身、
さらに昆布の旨味がプラスされた昆布押しのイシナギ、
それに付け足して美味しい日本酒で頂いたと言うもの、
何とも言えない幸福感が一杯でした。(^o^)

そして、アマダイのアラの煮付けと皮の唐揚げ、
   s-11.06アマダイ煮付け.jpg
煮付けの頭のゼラチン質とほお肉の甘さ、
旬のネギのトロリとした舌触りと旨味、
皮の唐揚げのシャリシャリ感は、
   s-11.06アマダイ唐揚げ.jpg
何とも言えない旨味が満載でした。\(^o^)/

今の季節の海からの贈り物には、
「感謝」の一言だけです。V(^0^)V
 
posted by STO孤渓 at 17:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ・美味しいもの

秋に美味しいタイ料理

 
   s-10.22アマダイ・真ダイ刺身.jpg

先日自分で釣ったアマダイとエビスダイのお刺身です〜!(^o^)/
上がアマダイのお刺身で、真ん中がエビスダイ、
そして下がアマダイの昆布〆です〜!\(^o^)/


エビスダイはご覧のような恵比寿様が抱えているような、
   s-10.22エビスダイ.jpg
体高が合って身が厚くてゴロンとした真ダイなのですが、
脂がのってて甘かったし、
アマダイも素晴らしく甘くて美味しかったんですよ。(^o^)

そしてアマダイの皮の唐揚げですが、
   s-10.22アマダイ皮唐揚げ.jpg
シャリシャリと独特の軟らかさが、
なんとも言えない食感です。(^o^)/

あなたも脂がのってきて美味しい、
秋のタイはいかがですか?(^o^)/~

そのためには凪に恵まれなければいけないのですが、
ウィークディに都合の良い方と、
週末の土曜日しか休めない方に朗報です〜!\(^o^)/

「出れれば釣れる秋のタイ」のビッグチャンスです。V(^0^)V

今度の金曜日と土曜日にそのチャンスがやって来ました。(^o^)/~

あさっての28(金)と週末29(土)の参加者募集です〜!

凪予報の金曜日はまだ3名様の空きです。

そしてベタ凪予想の満席だった土曜日には、
2名様の空きができました。(^o^)/~

このチャンスをお見逃しなく〜!!\(^o^)/


追加の秋の味覚はタチウオです。(^o^)

炙りと頭の煮付けです。(^o^)/~

炙りは切る前に炙ってしまうと軟らかくなって仕上げが良くないので、
薄く削ぎ切りにしてから炙りました。(^o^)/
   s-10.20タチウオ炙り.jpg
身崩れもしないで軟らかく仕上がって美味しかったです。\(^o^)/

頭の煮付けは、
   s-10.20タチウオ頭煮付け.jpg
ホッペの肉が締まっていて凄く食感が良かったのですが、
身肉のほうはトロトロと柔らかくで絶品でした。V(^0^)V

アマダイもタチウオも、
どうやって食べても美味しい魚ですね。\(^o^)/
 
posted by STO孤渓 at 16:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ・美味しいもの
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